稚魚から出荷まで

よりよい製品をより安く安定供給する使命を担って、日夜研究開発に余念がありません。
東町漁協では全国に先駆けて営漁指導部門を独立した課とし、魚類防疫士、薬剤師を職員として配し、情報のより迅速な伝達を目指すほか、鹿児島大学との共同による養殖環境保全研究、飼料、添加剤などの実験も実施し、失敗を恐れずに常に前向きの姿勢で歩み続けています。

ぶりお物語